2016年12月31日

再掲:推進派との結託〜時系列 

「治りますよの会」と推進派との直接の関わり部分+葉月さんのブログから時系列
それ以外はこちら
連絡会への攻撃と動向 時系列
http://nohpvv.seesaa.net/article/447306125.html#more

葉月のブログ◇
2015年06月10日 堪忍袋の緒 http://archive.is/quj0E
http://blog.goo.ne.jp/hazukimutsukinagatsuki/e/fb2ebc554d8038f5c1c309d219783292

2014年
07月◇ Lim メール「連絡会の人からぼろ雑巾のように捨てられた」
08月◇ Lim メール「ワクチンの秘密がわかった」
 Lim ツイート「白人はみな人種差別する」「メルクがイギリスの会社で、ガーダシルは旧植民地のオーストラリアで最初に始められた」※メルクは今はアメリカの会社、起源はドイツ

10/20-22 久住英二/Lim ツイッターでやりとり
 ・久住はLimを相手にしていない様子
 ・久住から英文論文を提案、これがホルモンズマターにつながったと思われる。
https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40KusumiEiji%20%40CHIROZX12R%20&src=typd
11月◇ ホルモンズマター掲載後、選ばれたとか、アメリカの医学誌だとか吹聴
 この記事は9月に用意できたのに、なぜか11月まで待たされたました。

2015年
01月◇ フィリピンの女の子がフィジオセラピーでよくなったことを訳したら、
 Lim 「そんなこと書いたらみなフィジオに行ってしまう」と非難
 Lim 「もう、新しい情報は出さなくてもいいでしょう」

02月◇ 機序のごく一部を知らされて、科学者として?????
 ガーダシルの被害を受けたサラちゃんに、除去食のリスト

03月◇ ツイッターで、私が伝えた真実(テレビ局の編集)が、嘘(やらせ)に作り変えてられて伝えられ、
数人の人がそのことをツイッターしていたので、そのことを注意するために、ブログに書き込みました。
ツイッターはすぐに削除されました。

04月◇ 教えていただいた、機序がもう???????????の状態でしたので
最初は「理解不能です」と、お伝えしたら、
「わざと間違いを残している」とツイッターで何度かいっていました。
これは、世界中の被害者をバカにしているとしか思えない発言でした。
藁にもすがりたい思いで、皆情報を集めているのです。

05月◇ unknown さんのコメント欄の書き込みを読んで
もうこの類の人々には関わるのは止めることにしました。

11月 けら 「サークル」サイト・ツイッターアカウント作成
 ※最初に久住英二、以下HPVV推進派を多数フォロー
12月 堀成美「サークル」引用RT、「サークル」からレス

2016年
02月 ★ 村中璃子-Wedge けらを取材
 http://nohpvv.seesaa.net/article/445377625.html
 プロジェクト・ピチス〜村中璃子と連動
 http://nohpvv.seesaa.net/article/445890381.html
07/29 Lim 製薬企業へ擦り寄り発言「製薬企業からの情状証人に応じる」
 https://twitter.com/khaddar88/status/810751212811386880
11/08 ヨミドクター モモカ
 http://nohpvv.seesaa.net/article/445211295.html
11/26 治りますよの会の母親4人 シンポジウムで話をする
 https://twitter.com/KusumiEiji/status/802490521528565760
12/01 ピチス以下、6人がツイッター非公開
12/11 SNS一斉非公開、サークルサイト削除、連絡会を中傷デマ
12/12 久住英二 連絡会に暴言、中傷デマをそのまま断言
 http://nohpvv.seesaa.net/article/444875765.html
12/14 「副反応」を「接種後の症状/体調不良」に言い替えを始める
12/17 MRIC モモカ「接種後の症状から回復」
12/23 MRIC ピチス「接種後に起きた娘の体調悪化とその回復」

ツイッター上の「医療関係者(自称含む)」とのやりとり
@KusumiEiji @keikolaos https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40KusumiEiji%20%40keikolaos&src=typd
@KusumiEiji @shinonome013 https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40KusumiEiji%20%40shinonome013&src=typd

@narumita @keikolaos https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40narumita%20%20%40keikolaos&src=typd
@narumita @shinonome013 https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40narumita%20%20%40shinonome013&src=typd
@narumita @shinonome0123 https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40narumita%20%20%40shinonome0123&src=typd

@syutoken_sanka @keikolaos https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=default&q=%40syutoken_sanka%20%40keikolaos&src=typd
@syutoken_sanka @shinonome013 https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40syutoken_sanka%20%20%40shinonome013&src=typd
@syutoken_sanka @shinonome0123 https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40syutoken_sanka%20%20%40shinonome0123&src=typd

久住英二
「HPV ワクチン」https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40KusumiEiji%20HPV%20%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3&src=typd
「代替医療」https://twitter.com/search?f=tweets&q=%40KusumiEiji%20%E4%BB%A3%E6%9B%BF%E5%8C%BB%E7%99%82&src=typd

HPVV薬害否定に使えるものはなんでも使おう?

堀成美



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再掲:付け火する火消しみたいだ

12/17MRIC記事(けら)を境に、
「治りますよの会」は一斉に言い替え。
「副反応」→「接種後の症状」
「治療法情報」→「回復情報」

※「サークル」が表現を変えたのは12/14からのようです。

では「副反応」「治療」と言い切っていたのは虚言だったのか、となるんですが。
※代替医療で「治療」と言うこと自体ダメだったのを、ようやくやめただけ。
※診断ありなしを区別せず「副反応」と断言していた。

代替医療での表現を「接種後の症状」とするのは当然として、

度し難いのは

HPVV推進派と結託=加害加担、あげくHPVV由来否定に舵を切ったこと。

久住英二氏がさかんに代替医療を肯定している時点で怪しかったのが、
11/26 推進派のシンポジウムで「治りますよの会」の母親4人に話をさせる
12/17.23 医療ガバナンス学会サイトに宣伝記事を掲載


「体調が崩れ」副反応被害の矮小化。言外に「治るからいい」。「気の持ちよう」。
気の持ちようで治るなら、子宮頸がんも気の持ちようで防げるし治りますね。

久住氏、得ているものは何ですか?
http://nohpvv.seesaa.net/article/444887757.html

推進派:「接種後の体調不良」は(代替医療と気の持ちようで)「治る」
林望月:HPVV推奨再開で被害者が増えれば顧客も増える ←意図はどうあれ事実

「治すことが大事・最優先」も大概だったけど(被害を直視させない)
「治ればいい」≒「治るのだから被害があってもいい」ここまで来てますね。

いやもう、「治りますよの会」、どこまでも恥知らず。

※「サークル」のフォローに、HPVV推進派がぞろぞろいる。
https://twitter.com/hpvv_kokuhuku/following
フォロー順がまたすごい
01.久住英二
02.kom(本人)
08.堀 成美
17.村中璃子
20.産婦人科医
21.岩田健太郎
23.上 昌広
26.maico(連絡会への攻撃アカウント)
28.中村 幸嗣
30.なとろむ
40.afpid

● MRIC(けら、ピチス)
2016/12/17 http://medg.jp/mt/?p=7209
ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の症状から回復して
2016/12/23 http://medg.jp/mt/?p=7222
ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に起きた娘の体調悪化とその回復について

● オールドボーイ
2016-12-18
http://ameblo.jp/mother-teresa/entry-12229563884.html
昨日アップされた子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)接種後の各症状から回復され、日常生活を取り戻した親御さんの手記。

● 施術者ブログ
望月 「子宮頚がんワクチン副反応からの改善事例」
http://ameblo.jp/clea-chiro/theme-10083438200.html
林(Lim)「37人目の #子宮頸がんワクチン副反応 快復者 」
http://nohpvv.seesaa.net/article/444632728.html

● 信望者プロフィール
ハピネス @1129Fuku https://twitter.com/1129Fuku
>娘が子宮頸がんワクチン副反応から回復しました。
KARIM*F @hopefully1199 https://twitter.com/hopefully1199
>娘が子宮頸がんワクチン副反応から回復。
Pon @Pon6633 https://twitter.com/Pon6633
>子宮頸がんワクチンの副作用で娘は苦しみました。でも代替医療で治りました。
ピチス @peach0987 https://twitter.com/peach0987
>子宮頸がんワクチン副作用は治りますよ!治せますよ!

詳細:ODと「治りますよの会」
http://nohpvv.seesaa.net/article/444937024.html

● 「サークル」
ツイッター https://twitter.com/hpvv_kokuhuku
「子宮頸がんワクチン副反応治療法情報」
保存URL http://archive.is/aPIc9
サークルサイト「子宮頸癌予防ワクチン副反応から快復へ」12/11削除
http://web.archive.org/web/20160325161207/http://hpvv-kokuhuku.jimdo.com/

スタート:「副反応」

12/14「接種後の体調不良」アカウント名変更はこの時?

12/19「HNSの診断がおりた方」も「体調不良」方向にする気だ。

12/23「副反応を含む体調不良」

12/24「※情報として。勧誘ではありません」

12/26トップ固定「本当にワクチンのせいなのか?」
酷い。完全にワクチン由来否定に誘導している。
これを言うなら最低限今までの表現が虚言と誘導だったと認めなさい。

12/26「ワクチンのせいとは限らないなら」「もしもワクチンのせいなら」

12/26「体調を崩した」「多くは(他の病気でない限り)治ります」
(治らなければ「他の病気」の逃げ道)


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2016年12月29日

再掲:村中璃子と結託

村中璃子氏の不適切な取材の全容
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12146291915.html
2016/02/26-27 高校生Aさんへのプライバシー侵害他の件


自分が知る限り、けらは2015年時点で
「製薬会社に何かを訴えても、子供の体が治るわけではない」と発信している。
けらがそう考えるのは自由だ。
だがその発信は、訴える人を否定し、加害した製薬会社と国を擁護するものでもある。
それを考えないのか。
被害を矮小化し、訴える声を否定することが、どれほど被害者を軽んじ愚弄するものであるか。
「治した」「病名は関係ない」けらにとっては、考えが及びもしないのか。

3/20 2016年04月号PDF
暴走する大人と沈黙する子供たち 子宮頸がんワクチン「被害」からの解放
http://www.drnagao.com/img/media/wedge201604.pdf
※中傷と印象操作が酷い

● 村中璃子氏に会っている+記事発売前の発言
2016/03/17 けらのブログ:心因性について再び
http://ameblo.jp/myk14106/entry-12139987816.html http://archive.is/rtoRI
心身の反応で何が悪いんでしょう。まだ心因性がわからないのかしら。
医師でありジャーナリストをされているMさんから、
うちの子は「ワクチンがきっかけの心因性の副反応です」ときっちり言われましたよ。
被害にあったことには間違いない。心因性ってのが、実は一番治しにくいんだってさ。

村中氏は、「医師として診断」したのか? 断言していいのか?

● 被害者連絡会に対する被害感情、非難誹謗(記事後半)
「治るって言ったらいけないんです」
「何の断りもなく掲示板からも追い出され、SNSもブロックされました」


● 記事の中心となる「彩」については以下
Wedgeの「彩」=モモカ
http://nohpvv.seesaa.net/article/445784098.html

● 村中の記事について
下記記事は「心因性」の印象を植えつけるのに実に強力だったと思う。
当方もこれをどこかで読んだ記憶が残っていて、
自分から調べ始めるまでは、漠然とそういうものかと思っていた。


村中氏に質問(→案の定ブロック)
https://twitter.com/erndrvn/status/814849816643502080
偽装しきれなくなった時、推進派たちが
あのルポに騙された!世論を誘導した!と一斉に責任転嫁を始めないといいですね。
梯子を外された時にはもう遅いですよ。

ウェッジ4月号の後半の被害者連絡会のくだり。
一方の言い分だけを載せるのは公正さを欠くと思いませんか。
「醜い罵り合い」など、連絡会側にそれに該当する発言があったかどうか、確認しましたか。
一方的に殴っている者が「殴られた」と言ってることもありますよ?

取材時に、被害者の母親にこう言ったそうですね。
>医師でありジャーナリストをされているMさんから、
うちの子は「ワクチンがきっかけの心因性の副反応です」ときっちり言われましたよ。
「医師としての診断」ですか? 「取材しながら診断」ですか?

「心因性の副反応」は論理不成立ですが、
村中さんがその通り言ったのか、先方が聞き違えたのかは知りません。
でもそう受け取られることを、断言したわけですね? 
医師としてもジャーナリストとしても、どうなんでしょう? 
職業倫理として何かおかしい気がするのですが。

その取材以前に、あなたはHPVV後の症状を訴える患者を、何人診察しましたか。
何をもってして「被害者を心因性と断言」しましたか。回答をお願いします。


posted by Erin at 18:00| Comment(0) | けら=keikom | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

再掲:所謂我儘?

● 「お前は何を言っているのだ」
2015/07/07 ワクチンの闇 http://archive.is/jkl6y
私、これまで誰かのブログで名指しでごちゃごちゃ言われたり、twitterではおかしな人に絡まれたり、個人情報をばらまかれたりしてきました。どれもワクチンがらみ。
まあ、個人情報持ってる人って限られてるので、だいたいの見当はつきますから、後日きっちり始末つけてもらう予定ですけど、なんだか日々めんどくさい。

前からずーっと同じこと言っているんですね。
投影性同一視もいいかげんにしてくれませんかね。
おかしな人 あなたがです。
絡まれたり あなたが絡んでます。
個人情報をばらまかれたり あなたがばらまいています。
ばらまかれたー!と言うためにばらまいているんですか? 当たり屋ですか?

● 本人SNSからの情報
FB → Keiko Muraoka Fujimoto
ブログ → ラオス滞在記事、長女次女長男、夫は転勤や単身赴任が多い
ツイッター → 長女が中1(12-13歳)、長男が4歳で帰国、山口県在住

● ブログID myk14106
2012/03/27.06/02 ガーダシル接種
2014/02/24 ブログ開始(記事一覧最古 http://archive.is/PxqhZ

ID myk14106 は、三児の名前頭文字と長女HPVV接種時の各年齢?

● SNS情報から検索で判明
フリーランスライター、翻訳家、ほか詳細省略

● 暴言と強要
2015/12/31 HANSとか線維筋痛症とか http://archive.is/hBqMP
診断のないけらが、診断を受けた人に、おそらく悪気なく暴言を吐いている。
>病名にすがっちゃだめだ。

けらの発言は、読む度にその暴言に驚き呆れ、もちろん怒りもするのだけれど、
けらは本気でそう思っていて、それだけに、本人は悪気ではないと思われる。
だからこそ手がつけられない。
暴言をやめろと言うと、中傷された、攻撃された、と被害アピールを声高に繰り返す。


2016/11/11 ほたかのブログ コメント抜粋
市民が声を挙げる大切さ〜”ヨミドクターの【子宮頸がんワクチン特集】記事について”
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12218528422.html

>けらさん
どんなに医学が発達したところで、万人に絶対に効く治療などありません。
オーソゴニストさんや周りの宣伝メンバーは、医療の不確実性について理解していると思えず、医学的な基礎知識すら持ち合わせていないように思えます。

そして、治療者として重要な、個々の価値観の尊重という基本的な人権すら理解していないのではと思われる発言を繰り替えしています。

あなたが彼を信じることは自由ですが、相手に押し付け、それ以外のものを否定するのであれば、それは善意とは言いません。
自分の価値観の押し付けと、自分と合わないものを徹底的に排除・攻撃するのは、カルト宗教と同じです。

「心因性」の対応が必要と考えるのでれば、唯一無二の絶対的な治療してくれる神様(教祖様)のような他人に救いを求めるのではなく、自分の意識や周囲の環境改善を訴えることが一番重要ではないですか?

なぜ、被害者達への誹謗中傷を繰り返すオーソゴニストを宣伝することにこだわるのかとても不思議です。

2016/04/16 ほたかのブログ
子宮頸がんワクチン推進と反近藤誠がお仕事のタバスコさん 〜 詭弁とプラセボ効果を考える
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12146199656.html

一部の人が、治療行為をせずに回復したこと、
または代替医療やプラセボ効果で治ったことは、
ワクチンが原因でなかった根拠になるのでしょうか?

実は、自然治癒・プラセボで改善する病気・症状は枚挙にいとまがありません。
実際の病、症状も、放置で治るものが大多数であり、
プラセボ効果で、症状がより軽減することは医学の常識です。


つまり、プラセボや放置で治ったことをもって
原因が心因的などワクチン以外の理由とする根拠にはなりません。
(なお、全員に効くわけではなく、2〜5割(平均3割)程度と言われています)

一部の人達が回復したことを根拠として、
回復しない人を心因性だ、親のせいだと決めつけ責めるのは全くのナンセンスです。


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2016年12月28日

向精神薬の譲渡および減〜断薬指示の問題

12/28 藤原氏FB
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1423767394381189
※本音を言えば、見ず知らずの術者がメイラックスの希釈水を渡した事で入ってきた情報に対し、私がその患者をフォローアップし、違法行為である事をFBに術者氏名を伏せて警告を出したにも関わらず、保健所にデマを流すとか嫌がらせをしてくる位なのですから、今伏せている内容も全部外して書いても良い位なのですが、それは今度にして、今はあくまで参考記録として見ていきます。

9)…関西弁を用いる術者から電話が入るが基本現場の患者優先なので放置。
10)今件に限らずですが、大体にして自分らがやっている事は他人もやっていると言う思考は止めてほしいものですし、そんな嫌がらせは止めてほしいものです。医薬品を販売・譲渡しているのはそっちである事は既に相互に確認済みなのですから。

ホメオパシー的に希釈したものを解毒のためにお渡しした事はあります。

全然悪びれてない!!(驚愕)
ん? 解毒? さすがホメオパシーだ!
「徐々に減らす」ためではなく、「解毒」のため!! すごい@@。
なにしろ「水銀を超低濃度にしたレメディ」という信じがたいものが当たり前のように書かれているのだから、毒をもって毒を制すにしても、いやはや、ついていけない・・・。
※超低濃度の毒を取り入れて、体の自然治癒力を最大限に引き出すとかなんとか。
(若干ワクチンの考え方に似ていないか?)

参照:「先生、それは合法ですか?」-1 希釈水
http://nohpvv.seesaa.net/article/445146990.html

界隈の事情を知っている人であれば、術者氏名が某HP等で並んでいるとグループとして動いているのかなと思われている方も多いようですが、実は私は全然交流がありません。他の術者はどうか知りませんが、私の場合は事前許可なく掲載されていた位なのですから、交流がないのも当たり前と言えば当たり前ですが。

あくまで、今症例はHPVV接種後に不快症状を呈した過去背景を持つ患者です。改めて見直すと分かる通り、HPVV接種後の不快症状の改善目的にメイラックスの希釈水を渡した訳ではありません。

向精神薬の減〜断薬過程に於ける不安発作の改善目的として希釈水を渡している訳です。

「不安発作の改善目的」はそうなのかもしれないですが、
「解毒」は「徐々に」の正反対の行為です。
「毒(薬品)」を絶ち、「解毒(希釈水)」で一気に消すつもりなのですから。ひー。
(藤原氏すみません、文章のトーンが違いすぎ・・・

と言う事は、この術者は、当該患者の服薬期から減〜断薬期の症状の変動を掌握した上での向精神薬譲渡である事が読み取れます。勿論、どんな理由であれ無免許が向精神薬を譲渡・販売する事は許されるものではありませんが。

向精神薬は極めて軽微〜緩徐に減薬しても大なり小なり離脱症状が発症する可能性と言うのはありますが、さて、この時系列を以て、減〜断薬の指示を出したのは誰でしょうか。

先日ブログでも推測として書きましたが、http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14153588.html
「>>当該術者に掛かるようになったH26.3〜5中旬頃まで、幾つか特異的な身体症状や精神症状が含まれてくるのが見受けられます。憂鬱な気分 何をやっても考えがまとまらない 不安発作 頭がぼーっとして ノートがとれなかったり 学校内で迷子になったり 電柱にぶつかりそうになったり 足のいたるところに痙攣(当院注釈⇒ミオクローヌスの事かと思われる) いらいら 体がぴくぴく痙攣 等が見受けられます。この時期辺りからデパスやジェイゾロフト、ランドセンの減〜断薬が始まったのかもしれません。」

当該術者に関与してから時系列の前後を読み解くと、この部分だけ特異的に精神症状の大きな変動が出ているのが分かると思います。まるで「向精神薬を急激に抜いた時の離脱症状」のような状態を呈しているように見受けられます。
この推測が事実なら、ここで減〜断薬の指示を出したのは誰でしょうか。比較的急速急激に抜かないと、このような状態には中々なりません。先述したメイラックスの希釈水を譲渡された患者も同様に不安発作と言う比較的厳しい精神症状を減〜断薬後に出していますね。今後はこの辺りの状況ももう少し精査していく必要性はありそうですね。


posted by Erin at 00:00| Comment(0) | 2016/05- 鍼灸師の意見と告発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする