2016年12月15日

姪の話は本当?

● ブログ固定PR:姪の話
このワクチンが我が肉親らに もたらした物
http://ameblo.jp/orthogonist123/
文法や表現として全文校正したくなりますが、キリがないのでそこは目をつぶって、
内容のおかしさ、矛盾についてのみ指摘します。

接種前に私は彼女をちょこちょこ施術していました。今迄の初発症状とは明らかに違う頭痛でした。
実際、7〜8度の施術をしてみてもほとんど一時的な”改善”しかなく。(手技オンリーで)

ふむ。手技では「一時的な”改善”しかなく」。

約二年前の中三の今頃※、私は温めていた考えを姪の母親に伝え実践させたところ、非常に著効を示しました。貴重な例です。

※2013年4月(現ブログ開始が2015年4月)
ずいぶん高圧的。姪の母親とは、後述の通り兄の妻、義姉、まぁ他人です。
血縁のある身内だとしてもこの「当然のような命令口調」、普段の口調なのでしょう。

姪に日々実践させたのは基本食材制限と、接種場所の硬結自己リリースです。
(最終接種日から半年程度だった為)肩が外転位に(外に上げる動作)激痛の為、出来なかった故に。
そして絶対に口にしてはいけないものを3〜4つピックアップし、守らせました。
ざっと半年を越える日にちが掛かりましたが、今は何の症状もありません。

食材制限、絶対に口にしてはいけないもの3〜4つとは、何ですか?
何の理由があるんですか?
接種場所の硬結自己リリースとは、何ですか?
特殊な専門用語?を使うのは「なんだかわからないけど特別感」を出す演出?

で、手技(カイロ)では「一時的な”改善”しかなく」
食事制限と接種場所の硬結自己リリース、それ、カイロじゃなくないですか?

身内の話になりましたが私は彼女を通した一例ですが、この方らの頭痛の違いを経験上、体感上、知る事になりました。
御多分に漏れず痛み止めから始まり、リリカ、睡眠関係のクスリを処方され、向精神薬まで出すとなった時に兄夫婦は我に返ったようです、”何かが違うと”。

この方ら、とは誰ですか? いきなり出ましたけど。
体感上? 嘘を言ってはいけません。他人の頭痛を体感したはずがないでしょう。
向精神薬、え、え、あれ???

身内や肉親が一番治りにくい、治しにくい、こんな”格言的な”言葉があります。
酸っぱく何回も姪に言いました(やる時は必死にならな、治らんよ。)
翻って姪は私に必死になっても治らないじゃないか❗️気持ちは分かる、痛いほどに。

自己矛盾に気づかないんですかね?
口を酸っぱくして何回も「必死にならな、治らんよ」を言うというのは、
「お前は必死になっていない。だから治らない」という否定のメタです。だからこそ
「必死になっても治らないじゃないか!」治らないことと、自分を認めないことへの抗議。
それなのに、
「気持ちは分かる、痛いほどに」
嘘つけ〜〜〜!! どうしてこうぬけぬけと言えるんでしょう!?
分かるなら追い詰め発言しませんけど?
分かっていないことを抗議されたんですけど? 

ゼロから始めたとして、出来る様になった”些細な”事を注視せずに、出来ない大きな対象にフォーカスを当て続ける、これでは過大なストレスに押しつぶされてしまいます。
ゼロベースから考えてみるのも一考でしょう。私は精神論や精神世界は説きません。

自己認識の誤りにも程があります。
たった今、「必死にならな」と書いたばかりでしょう!(呆れ)

志はまるでハンマー1本を持った叩き上げの板金職人の様にありたいのです。

そうですか。

私の身内、私の家族達もこの子宮頸がんワクチン禍に巻き込まれたある意味、被害者です

ある意味もなにも、家族は被害者でしょう。
ある意味とわざわざ書くところに、被害者家族の現実感が無い。
彼の経験談は、事実なんでしょうか???


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