2017年04月02日

ヨミドクター 1.捏造疑惑濃厚

2016/11/08 ヨミドクター
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161108-OYTET50045/

● 問題指摘記事一覧
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● 問題指摘記事一覧
2016/11/09 まとめ
ヨミドクターに掲載された子宮頸がんワクチン体験談の真偽について
http://togetter.com/li/1046359
2016-11-09 ほたかのブログ
ヨミドクターの子宮頸がんワクチン回復者の取材記事について思うこと(追記あり)
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12217702642.html
2016-11-09 ほたかのブログ
捏造!隠ぺい! ヨミドクター編集長の取材記事〜子宮頸がんワクチン被害からの回復??
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12217942762.html
2016-11-11 ほたかのブログ
市民が声を挙げる大切さ〜”ヨミドクターの【子宮頸がんワクチン特集】記事について”
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12218528422.html
2016-11-11 NANAのブログ
ヨミドクターの【子宮頸がんワクチン特集】記事について
http://ameblo.jp/nana7770214/entry-12218399621.html

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2016/11/09 まとめ
ヨミドクターに掲載された子宮頸がんワクチン体験談の真偽について
http://togetter.com/li/1046359


時間管理や不正防止には試験監督官が必要。
教員が自宅に出向いたとでもいうのだろうか?
往復時間を含めて生徒一人に費やされる拘束時間は?
高校の定期試験は1日で終わるものだったかな?
同日に別教員を向かわせる? その余裕があるのか?
別日に試験を行う? 問題漏えいの問題があるからダメでしょう。

2016-11-09 ほたかのブログ
ヨミドクターの子宮頸がんワクチン回復者の取材記事について思うこと(追記あり)
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12217702642.html
(追記)ヨミドクターの記事は捏造であったようで、訂正コメントもなく、記事内容が変更されています。しかし、岩永編集長がどんな演出で、どの方向へ世論を誘導したいかを読み解くには、最初の記事内容に基づいた考察は意味があるものと考えます。…(2016.11.10)

なぜこのような記事を、このタイミング(大阪の裁判の第一回口頭弁論日)で、
しかも、異例のN=1の伝聞記事を載せたのでしょう?
編集長の岩永氏の明確な意図があって載せた記事であることは間違いないと思います。

※「中1」が初出。SNSで指摘されるとこっそり修正「中2」
2011年(H23)
中1※の終わりに1回目(ガーダシルと記事にはあるが発売前)
2014(H26)
高1の3月末〜の春休みに、神戸の有名な整骨院へ行き、話を聞いてもらえる安心感と、治るという言葉で不安が軽減、半日の施術で帰りにスタスタ歩ける。(治療前に、どの程度の歩行困難であったのかは不明)
2015(H27)
高3夏前にはすっかり回復、
2016(H28)
大学に現役で合格した

2016-11-09 ほたかのブログ
捏造!隠ぺい! ヨミドクター編集長の取材記事〜子宮頸がんワクチン被害からの回復??
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12217942762.html
コメント NANAさん
記事を書いたヨミドクター編集長の岩永直子氏が、たった1日そこらで時系列の事実情報を書き換えるに至った理由は何なのでしょう⁉
岩永氏が中谷氏らのSNS上での早々の矛盾の指摘に気付いてハッとした⁉
だとしても、そんなに早く「当事者」に確かな事実の再確認を取って「訂正」できるものでしょうか。
まがりなりにも報道を生業としている読売新聞のヨミドクター編集長たる者、ワクチン接種の時系列は記事掲載前に当事者に確認しているはずです。
逆に、そういった事実の確認が曖昧なままに記事を掲載したのであれば編集長としての岩永直子氏の資質が問われる話になります。
ですから疑問が大きいのは、記事掲載のすぐ翌日にその「事実情報」が、何の釈明なしに簡単に書き換えられているという点です。これは説明なしの訂正で済まされる話ではありません。

レス ほたかさん
岩永氏の記事は、久住氏が書いたのでは?とか、時系列や内容が大きく変更され、「心因性」と思わせるために創作されているとか、いろんな疑惑が上がっているようです。

整骨院ではなく、カイロプラクティックと思われますし、高額なサプリ等怪しさ満載で、がん患者に群がるニセ医療とそっくりです。

傾聴や代替医療・食事療法を否定するつもりは全くないのですが、被害者を攻撃し、不安にさせ、そこから治療へ誘導・宣伝する手法は悪質極まりないものです。

2016-11-11 ほたかのブログ
市民が声を挙げる大切さ〜”ヨミドクターの【子宮頸がんワクチン特集】記事について”
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12218528422.html

2016-11-11 NANAのブログ
ヨミドクターの【子宮頸がんワクチン特集】記事について
http://ameblo.jp/nana7770214/entry-12218399621.html
読売新聞のヨミドクターが【子宮頸がんワクチン特集】と題した一連の記事を配信しています。
それらの記事は、HPVワクチン積極勧奨派の主張や言説に一方的に傾倒したものであり、公正な立場から社会の声を広くすくい上げる「社会の公器」という新聞社の役割と理念は、消え失せた幻想だったと改めて思い知らされるものでした。

私は本日、ヨミドクター宛に一連の記事対する疑問への回答を求めてメールを送ってみました。合わせていくつかの要望事項も提出しました。
まともな回答をいただくことは期待していませんが、送ったメールを参考までに以下に引用してみます。
(何らかの回答をいただいた時にはブログにて紹介します)



posted by Erin at 12:00| Comment(0) | HPVV推進派とマスコミの結託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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