2016年12月23日

けら=keikomの情報管理

● 個人情報の自己管理の甘さを、連絡会非難にすり替え

「サークル」アカウントで連絡会の非難デマ。
「連絡会が個人情報を横流しした(当方に流しているという含みだろう)」
根拠の提示ゼロ。
匿名のサイトやツイッターを非公開にすることと、個人情報流失に何の関係が?
keikomは何一つ説明していない。

何度でも言いますが、
・連絡会から個人情報が来たことはありません。
・当方は常に「誰もが確認できる公開情報」だけを主張の根拠にしています。

そ も そ も、特定を恐れるなら、ネット発信における自己管理をまともにやるべきです。
keikomは、ブログ、ツイッター、FB、各名義を別名にし別人として見せていたつもりなのかもしれませんが、あちこちに本人に関わる情報を混ぜ込んでおいて別人なりすまし、特定回避なんて、ありえないことを考えていたんですか?(後で再度述べます)

サブアカウント、別人名義を持つこと自体は本人の自由です。
ツールが何であれ、趣味のA、健康のB、ビジネスのC、のように分け、関わる他人が被らないなら全然問題ないと思います。

でも同じ分野で、他人に関わって、別人と発信する、いくらなんでも不誠実が過ぎませんかね?

いや、不誠実だけならまだ「人としてどうよ」で終わるところですが、keikomの場合は中傷、非難攻撃を重ねてきているからです。放置できないとして乗り出し、結果として同一人物とわかった、一人が別人になりすましてやっていた、となれば、当然批判するし追及しますよ。

複数ツールを同一目的で使うなら、同一の人物として設定すべき。
オールドボーイを見習えというの。
keikomが連絡会の会員時から同じツール・アカウントを使っており、keikom=元会員ということは公表している。会員時からのFBに言及されたからといって、公開FBにアクセスされるのなんて、当たり前のことでしょう? アホですか?

当方がkeikomの統合に至った経緯。

11/29 「治りますよの会」のツイートが目に入る(いろいろ酷い)
12/01 ピチスに続き、keikom他がツイッターを非公開に
12/05 新アカウントが目に入る あっという間にkeikomそっくりの発言を始める
 → なりすまし確信(HNやID文字列にも共通性がある)
12/11 FBでオールドボーイ、林(Lim)、keikomを見つける
 → FBはkeikomとすぐわかる(つながり、ツイッターIDとの共通性)
12/17 MRIC記事は、英文記事、ヨミドクター他と同一人物であるとの指摘
 → 内容からほとんど確定
12/19 FBと旧ID文字列の要素から検索してみる
 → 能力、背景がわかる※
12/20 けらが自分からkeikomであるとわかる旨を書く
 → keikom=けら ほぼ確定
12/22 「サークル」のアーカイブ発見
 → 管理人かつ症例一覧の一人であると確定
12/25 けら=keikom=モモカ母 決定打を発見
 → 確定完了

※フリーランスライター、翻訳家、海外経験など
上記以外は現実の個人特定を避けるべく、こちらはわかっていても書いていない。
何をわかっているかも書かないし、検索語も入れてない。
本人がネットに出している情報を、こちらはむしろ隠しています。

現実の個人固有情報を、自分でネットにばらまいておいて、個人情報横流しも何もないでしょう。
言いがかりもいい加減にしなさい。

名札と表札の断片をくっつけて歩き回って、特定された、って、アホですかほんとに。


posted by Erin at 18:00| Comment(0) | けら=keikom | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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