2017年05月23日

鍼灸師の意見と告発 記事一覧

★日付は記事作成日

2017年
5/22 誤魔化すのに必死だね?
http://nohpvv.seesaa.net/article/450140977.html
5/22 告発対象者と告発以前の前兆
http://nohpvv.seesaa.net/article/450137950.html

2016年
12/28 向精神薬の譲渡および減〜断薬指示の問題
http://nohpvv.seesaa.net/article/445330644.html
12/25 「タイムラグ症例と不誠実な対応 2」〜けら?の三つの記事の比較
http://nohpvv.seesaa.net/article/445906798.html
12/22 「タイムラグ症例と不誠実な対応」〜オステオパシー!?と「回復者」のカウント
http://nohpvv.seesaa.net/article/445125659.html
12/19 FBと「向精神薬の希釈水≒レメディ」
http://nohpvv.seesaa.net/article/445030379.html
12/19 二枚の切り絵を重ねたら〜時系列
http://nohpvv.seesaa.net/article/444960283.html

12/13 「HPVV接種後の症例」
http://nohpvv.seesaa.net/article/445125256.html
12/13 「昨今の周辺内外への所感」と”回復情報”見解
http://nohpvv.seesaa.net/article/445051542.html
12/13 FB・ブログ紹介 藤原航太針灸院
http://nohpvv.seesaa.net/article/444995424.html

12/13 麻薬及び向精神薬取締法違反・威力業務妨害
http://nohpvv.seesaa.net/article/444862827.html
12/13 同業者からの告発
http://nohpvv.seesaa.net/article/444845135.html

● 藤原氏のFB・ブログ
2017年
02/09 HPVV(子宮頸がんワクチン)周辺事情
https://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14258368.html

2016年
12/28 FB 向精神薬希釈水譲渡の件 時系列と詳細解説
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1423767394381189
12/22 FB 「タイムラグ症例と不誠実な対応 2」
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1416716151752980
12/21 FB 「タイムラグ症例と不誠実な対応」
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1415330075224921

12/13 FB 向精神薬希釈水譲渡の告発
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1404870722937523
12/07 「昨今の周辺内外への所感」
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14124909.html
11/28 FB 当該関係者からの保険所を使った嫌がらせの顛末など
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1385663331524929

11/13 HPVV接種後に起きた有害反応に対しての症例 2
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14073453.html
11/10 HPVV接種後に起きた有害反応に対しての症例
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14065281.html


posted by Erin at 00:00| Comment(0) | 鍼灸師の意見と告発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月22日

誤魔化すのに必死だね?

オールドボーイが必死になって誤魔化そうとしている件。
必死になればなるほど、よほどまずい事案なんだねぇと裏付けになってますw

偽計業務妨害は「保健所に嘘を吹き込んだ」「関西弁の人」でしょう。

◆続きを読む◆
posted by Erin at 12:00| Comment(0) | 鍼灸師の意見と告発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

告発の対象者・告発以前の前兆

● 告発対象
「向精神薬希釈水を患者に譲渡した術者」は望月、
「保健所を使って嫌がらせをした術者」は林(Lim)を指している。

藤原氏は名前こそ伏せているものの、数々のヒントを散りばめており、
繋ぎ合わせれば氏が示す対象はおのずと確定する。

同業者からの告発
http://nohpvv.seesaa.net/article/444845135.html
「この術者は悪気がない(悪気がないと言うのは当たり前にやっている、やっていた)」と判断し、私的に当該術者に確認しました。患者からの一方通行の情報では誤認や虚偽の可能性もある為です。しかし案の定、全く悪気がある素振りを見せておりませんでした。

この段階で常態化している可能性がある事、他の患者にも同様な事を行っている可能性がある事などの懸念より、私は回復情報のHPの管理者に連絡し、私の名前を削除してもらいました。

FBと「向精神薬の希釈水≒レメディ」
http://nohpvv.seesaa.net/article/445030379.html
・藤原氏が示す「譲渡した術者」は関東在住
・藤原氏を含む4人とは、望月(埼玉)、林(兵庫)、日山(大阪)
・ブログでレメディ、ホメオパシーへの言及 望月のみ
・ブログで向精神薬への言及 林のみ

「タイムラグ症例と不誠実な対応」〜オステオパシー!?と「回復者」のカウント
http://nohpvv.seesaa.net/article/445125659.html
・HPVVの影響を判断するのに「〇〇先生は触診、〇〇先生はオステオパシー」
・望月はオステオパシーの資格所持 日本に10人もいない=9人以下の1人
・オステオパシーでHPVV由来を判断する人が望月以外にいるのか?

向精神薬の譲渡および減〜断薬指示の問題
http://nohpvv.seesaa.net/article/445330644.html
・保健所にデマを流すとか嫌がらせ
・関西弁を用いる術者から電話
ホメオパシー的に希釈したものを解毒のためにお渡しした事はあります。

「先生、それは合法ですか?」-1 希釈水
http://nohpvv.seesaa.net/article/445146990.html

● 藤原氏が示す時系列(適宜省略)
5月頃 患者から氏へ情報「向精神薬の希釈水を渡された」
日付不明 当該術者に確認「渡した」の回答をもらう=確定
10/14 氏のFBで「小爆弾」
11/24(木)夜 某場所※に「大爆弾」※「サークル」の掲示板だろうか?
11/28(月)朝イチで氏に保健所から電話、昼過ぎ「関西弁」の術者から電話

11/24以降の時系列詳細 藤原氏のFB
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1423767394381189

● 告発以前(2016年3-5月)
「向精神薬希釈水譲の譲渡」は「断薬」がらみで発生している

2016年3月 発端?
自分の意思で断薬とは、断薬したい→主治医が判断して調節?
ならいいが、自分の意思で断薬、処方した医師が治したのでなく・・・のあたりが怪しい。

2016年5月 
断薬について誰かが指摘したらしい
「強制的に」はしなくても「解毒のために」渡していたと
悪びれもせずに藤原氏に回答したと氏がFBで書いてますが?
自分から向精神薬に言及して強く否定。逆に不自然。

「いちゃもんをつけられているブログ」
こう書いて「被害アピールの印象操作」をやる一方、
当のブログ=参照元を出さない=確認・検証させない。
実に卑怯である。


posted by Erin at 00:00| Comment(0) | 鍼灸師の意見と告発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月28日

向精神薬の譲渡および減〜断薬指示の問題

12/28 藤原氏FB
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1423767394381189
※本音を言えば、見ず知らずの術者がメイラックスの希釈水を渡した事で入ってきた情報に対し、私がその患者をフォローアップし、違法行為である事をFBに術者氏名を伏せて警告を出したにも関わらず、保健所にデマを流すとか嫌がらせをしてくる位なのですから、今伏せている内容も全部外して書いても良い位なのですが、それは今度にして、今はあくまで参考記録として見ていきます。

9)…関西弁を用いる術者から電話が入るが基本現場の患者優先なので放置。
10)今件に限らずですが、大体にして自分らがやっている事は他人もやっていると言う思考は止めてほしいものですし、そんな嫌がらせは止めてほしいものです。医薬品を販売・譲渡しているのはそっちである事は既に相互に確認済みなのですから。

ホメオパシー的に希釈したものを解毒のためにお渡しした事はあります。

全然悪びれてない!!(驚愕)
ん? 解毒? さすがホメオパシーだ!
「徐々に減らす」ためではなく、「解毒」のため!! すごい@@。
なにしろ「水銀を超低濃度にしたレメディ」という信じがたいものが当たり前のように書かれているのだから、毒をもって毒を制すにしても、いやはや、ついていけない・・・。
※超低濃度の毒を取り入れて、体の自然治癒力を最大限に引き出すとかなんとか。
(若干ワクチンの考え方に似ていないか?)

参照:「先生、それは合法ですか?」-1 希釈水
http://nohpvv.seesaa.net/article/445146990.html

界隈の事情を知っている人であれば、術者氏名が某HP等で並んでいるとグループとして動いているのかなと思われている方も多いようですが、実は私は全然交流がありません。他の術者はどうか知りませんが、私の場合は事前許可なく掲載されていた位なのですから、交流がないのも当たり前と言えば当たり前ですが。

あくまで、今症例はHPVV接種後に不快症状を呈した過去背景を持つ患者です。改めて見直すと分かる通り、HPVV接種後の不快症状の改善目的にメイラックスの希釈水を渡した訳ではありません。

向精神薬の減〜断薬過程に於ける不安発作の改善目的として希釈水を渡している訳です。

「不安発作の改善目的」はそうなのかもしれないですが、
「解毒」は「徐々に」の正反対の行為です。
「毒(薬品)」を絶ち、「解毒(希釈水)」で一気に消すつもりなのですから。ひー。
(藤原氏すみません、文章のトーンが違いすぎ・・・

と言う事は、この術者は、当該患者の服薬期から減〜断薬期の症状の変動を掌握した上での向精神薬譲渡である事が読み取れます。勿論、どんな理由であれ無免許が向精神薬を譲渡・販売する事は許されるものではありませんが。

向精神薬は極めて軽微〜緩徐に減薬しても大なり小なり離脱症状が発症する可能性と言うのはありますが、さて、この時系列を以て、減〜断薬の指示を出したのは誰でしょうか。

先日ブログでも推測として書きましたが、http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14153588.html
「>>当該術者に掛かるようになったH26.3〜5中旬頃まで、幾つか特異的な身体症状や精神症状が含まれてくるのが見受けられます。憂鬱な気分 何をやっても考えがまとまらない 不安発作 頭がぼーっとして ノートがとれなかったり 学校内で迷子になったり 電柱にぶつかりそうになったり 足のいたるところに痙攣(当院注釈⇒ミオクローヌスの事かと思われる) いらいら 体がぴくぴく痙攣 等が見受けられます。この時期辺りからデパスやジェイゾロフト、ランドセンの減〜断薬が始まったのかもしれません。」

当該術者に関与してから時系列の前後を読み解くと、この部分だけ特異的に精神症状の大きな変動が出ているのが分かると思います。まるで「向精神薬を急激に抜いた時の離脱症状」のような状態を呈しているように見受けられます。
この推測が事実なら、ここで減〜断薬の指示を出したのは誰でしょうか。比較的急速急激に抜かないと、このような状態には中々なりません。先述したメイラックスの希釈水を譲渡された患者も同様に不安発作と言う比較的厳しい精神症状を減〜断薬後に出していますね。今後はこの辺りの状況ももう少し精査していく必要性はありそうですね。


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2016年12月25日

再掲:「タイムラグ症例と不誠実な対応 2」〜三つの記事の比較

2016/12/22 藤原 航太さんFB
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1416716151752980
2016/12/22 タイムラグ症例と不誠実な対応2
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14153588.html

(H26.11.20)旧ブログ http://archive.is/wtIeN
(H26.11.19)ホルモンズマター(上記の英訳)
(H28.11.08)ヨミドクター https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161108-OYTET50045/
(H28.12.17)医療ガバナンス学会 http://medg.jp/mt/?p=7209

H24.3の1回目の接種後…
H24.6の2回目接種後…
H25.4 継続的な下痢症状 同月にメプチットとデパス処方(この段階から向精神薬処方が始まる) 気分の昂まり わめきちらす と言う行動はデパスの副作用かは分からない(服薬期が分からない為) 5月以降動悸 胸に湿疹 全般的に5月は気分が滅入ったまま(改めて書くが、これらの症状がHPVV由来かデパス由来かは分からない)

H25.7 心療内科でジェイゾロフトとランドセン処方(デパスを服薬しているかは不明)、酷い眠気 H25.8.27 コンサータを処方されるも副作用が酷く3日で休薬(此処までの期間 デパス ジェイゾロフト ランドセンの服薬が継続しているかは不明)H25.11〜 目の奥の痛み ふらつき 頸部の激烈な痛み 足の痛み(此処までの期間 デパス ジェイゾロフト ランドセンの服薬が継続しているかは不明)

此処までがH24.3〜H25.12迄の主な症状と服薬歴になります。そしてH26の症状へと繋がるのですが、仮にも向精神薬の反応性(副作用や常用量離脱症状)を既知している方であれば、この段階で既に現症状がHPVV由来か向精神薬由来か自然発症性由来かは迷宮入りです。

私自身も現場で経験している事ですが、HPVV症例問わず、主に向精神薬が処方された段階で由来は混合します。

(中略)

「原因は何ですか?」と問われても「分からない」としか答えようのない事態と言うのは正直少なくありません。「分からない」から「治らない」「改善しない」「回復しない」と言う意味ではなく、幾つも由来が重なると言う意味で言えば、アレもコレも考えられると言う意味での「分からない」に一旦は軟着陸せざるを得ないものです。その詳細に関してはhttp://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/13856029.htmlでも書いています。

※少し気になるのが、
各掲載媒体に於いて、微妙に違うようで精査精読すれば同一人物じゃないか?
と言う疑念があり、何故微妙に表現方法を変え、初見の人間にとっては異なる症例に見受けられるようにされているのか。そこに同一術者による何かしかの意図が隠れているのか迄は分かりませんが、同一患者が持つ同一症例を異なる媒体で発表する際には、同様な時系列を持たせた発表が望ましいと思うのは私個人的な意見です。

※そして前項でも書いた通り、何故今回私が此れほど迄にこの2症例に拘るかと言えば、時を同じくして私以外の方が同様な指摘をしており、当該患者と推測される方にヒアリングした情報からは「どちらも私ではない」旨の発言があり、更に謎に包まれていく事にも端を発しています。「全部私(正確には私の家族)の症例です」と言えない理由もあるのかもしれません。その理由は何処にあるのか。こればかりは当該術者と当該患者間でしか分からないものかもしれませんが、参考記録として残しておく意義はあると思います。

※推測の域は出ませんが、当該術者に掛かるようになったH26.3〜5中旬頃まで、幾つか特異的な身体症状や精神症状が含まれてくるのが見受けられます。憂鬱な気分 何をやっても考えがまとまらない 不安発作 頭がぼーっとして ノートがとれなかったり 学校内で迷子になったり 電柱にぶつかりそうになったり 足のいたるところに痙攣(当院注釈⇒ミオクローヌスの事かと思われる) いらいら 体がぴくぴく痙攣 等が見受けられます。この時期辺りからデパスやジェイゾロフト、ランドセンの減〜断薬が始まったのかもしれません。仮にこの推測が合っていたとしたら、随分と急激な減薬や断薬が執り行われたと思われますし、このような指示を誰が出したかと言うのも今件の焦点になってくると考えられます。

H26=2014年3-5月の症状は、林(Lim)にかかってから起きている。
ヨミドクターより当方が情報抜粋 https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161108-OYTET50045/
【代替医療受療から回復した期間】
>>2年生になる直前の春休み(※初代医療受療時期)(3月と仮定)
>>3年生の夏前にはすっかり回復(※代替医療治療休止(停止)時期)(6月と仮定)
※約14ヶ月

医療ガバナンス学会より当方が情報抜粋 http://medg.jp/mt/?p=7209
【代替医療受療から回復した期間】
>>食事の制限がすべてなくなったのは治療開始後1年2か月後、食事のアドバイスにも厳密に従うようにしてから10か月後のことでした。
※約14ヶ月


posted by Erin at 12:00| Comment(0) | 鍼灸師の意見と告発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする