2016年12月28日

向精神薬の譲渡および減〜断薬指示の問題

● 藤原氏のFB・ブログ
11/10 HPVV接種後に起きた不快症状に対しての症例
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14065281.html
11/13 HPVV接種後に起きた不快症状に対しての症例 2
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14073453.html

11/28 当該関係者からの保険所を使った嫌がらせの顛末など
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1385663331524929
12/07 「昨今の周辺内外への所感」
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14124909.html
12/13 向精神薬希釈水譲渡の告発
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1404870722937523

12/21 「タイムラグ症例と不誠実な対応」
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1415330075224921
12/22 「タイムラグ症例と不誠実な対応 2」
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1416716151752980
12/28 向精神薬の譲渡および減〜断薬指示の問題
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1423767394381189

● 上記からの当ブログ記事
12/13 同業者からの告発
http://nohpvv.seesaa.net/article/444845135.html
12/13 麻薬及び向精神薬取締法違反・威力業務妨害
http://nohpvv.seesaa.net/article/444862827.html
12/13 FB・ブログ紹介 藤原航太針灸院
http://nohpvv.seesaa.net/article/444995424.html
12/13 「昨今の周辺内外への所感」と”回復情報”見解
http://nohpvv.seesaa.net/article/445051542.html
12/13 「HPVV接種後の症例」
http://nohpvv.seesaa.net/article/445125256.html
12/19 二枚の切り絵を重ねたら
http://nohpvv.seesaa.net/article/444960283.html
12/19 FBと「向精神薬の希釈水≒レメディ」
http://nohpvv.seesaa.net/article/445030379.html
12/22 「タイムラグ症例と不誠実な対応」〜オステオパシー!?と「回復者」のカウント
http://nohpvv.seesaa.net/article/445125659.html
12/25 「タイムラグ症例と不誠実な対応 2」〜三つの記事の比較
http://nohpvv.seesaa.net/article/445906798.html

12/28 藤原氏FB
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1423767394381189
※本音を言えば、見ず知らずの術者がメイラックスの希釈水を渡した事で入ってきた情報に対し、私がその患者をフォローアップし、違法行為である事をFBに術者氏名を伏せて警告を出したにも関わらず、保健所にデマを流すとか嫌がらせをしてくる位なのですから、今伏せている内容も全部外して書いても良い位なのですが、それは今度にして、今はあくまで参考記録として見ていきます。

9)…関西弁を用いる術者から電話が入るが基本現場の患者優先なので放置。
10)今件に限らずですが、大体にして自分らがやっている事は他人もやっていると言う思考は止めてほしいものですし、そんな嫌がらせは止めてほしいものです。医薬品を販売・譲渡しているのはそっちである事は既に相互に確認済みなのですから。

ホメオパシー的に希釈したものを解毒のためにお渡しした事はあります。

全然悪びれてない!!(驚愕)
ん? 解毒? さすがホメオパシーだ!
「徐々に減らす」ためではなく、「解毒」のため!! すごい@@。
なにしろ「水銀を超低濃度にしたレメディ」という信じがたいものが当たり前のように書かれているのだから、毒をもって毒を制すにしても、いやはや、ついていけない・・・。
※超低濃度の毒を取り入れて、体の自然治癒力を最大限に引き出すとかなんとか。
(若干ワクチンの考え方に似ていないか?)

参照:「先生、それは合法ですか?」-1 希釈水
http://nohpvv.seesaa.net/article/445146990.html

界隈の事情を知っている人であれば、術者氏名が某HP等で並んでいるとグループとして動いているのかなと思われている方も多いようですが、実は私は全然交流がありません。他の術者はどうか知りませんが、私の場合は事前許可なく掲載されていた位なのですから、交流がないのも当たり前と言えば当たり前ですが。

あくまで、今症例はHPVV接種後に不快症状を呈した過去背景を持つ患者です。改めて見直すと分かる通り、HPVV接種後の不快症状の改善目的にメイラックスの希釈水を渡した訳ではありません。

向精神薬の減〜断薬過程に於ける不安発作の改善目的として希釈水を渡している訳です。

「不安発作の改善目的」はそうなのかもしれないですが、
「解毒」は「徐々に」の正反対の行為です。
「毒(薬品)」を絶ち、「解毒(希釈水)」で一気に消すつもりなのですから。ひー。
(藤原氏すみません、文章のトーンが違いすぎ・・・

と言う事は、この術者は、当該患者の服薬期から減〜断薬期の症状の変動を掌握した上での向精神薬譲渡である事が読み取れます。勿論、どんな理由であれ無免許が向精神薬を譲渡・販売する事は許されるものではありませんが。

向精神薬は極めて軽微〜緩徐に減薬しても大なり小なり離脱症状が発症する可能性と言うのはありますが、さて、この時系列を以て、減〜断薬の指示を出したのは誰でしょうか。

先日ブログでも推測として書きましたが、http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14153588.html
「>>当該術者に掛かるようになったH26.3〜5中旬頃まで、幾つか特異的な身体症状や精神症状が含まれてくるのが見受けられます。憂鬱な気分 何をやっても考えがまとまらない 不安発作 頭がぼーっとして ノートがとれなかったり 学校内で迷子になったり 電柱にぶつかりそうになったり 足のいたるところに痙攣(当院注釈⇒ミオクローヌスの事かと思われる) いらいら 体がぴくぴく痙攣 等が見受けられます。この時期辺りからデパスやジェイゾロフト、ランドセンの減〜断薬が始まったのかもしれません。」

当該術者に関与してから時系列の前後を読み解くと、この部分だけ特異的に精神症状の大きな変動が出ているのが分かると思います。まるで「向精神薬を急激に抜いた時の離脱症状」のような状態を呈しているように見受けられます。
この推測が事実なら、ここで減〜断薬の指示を出したのは誰でしょうか。比較的急速急激に抜かないと、このような状態には中々なりません。先述したメイラックスの希釈水を譲渡された患者も同様に不安発作と言う比較的厳しい精神症状を減〜断薬後に出していますね。今後はこの辺りの状況ももう少し精査していく必要性はありそうですね。


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2016年12月25日

再掲:「タイムラグ症例と不誠実な対応 2」〜三つの記事の比較

2016/12/22 藤原 航太さんFB
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1416716151752980
2016/12/22 タイムラグ症例と不誠実な対応2
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14153588.html

(H26.11.20)旧ブログ http://archive.is/wtIeN
(H26.11.19)ホルモンズマター(上記の英訳)
(H28.11.08)ヨミドクター https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161108-OYTET50045/
(H28.12.17)医療ガバナンス学会 http://medg.jp/mt/?p=7209

H24.3の1回目の接種後…
H24.6の2回目接種後…
H25.4 継続的な下痢症状 同月にメプチットとデパス処方(この段階から向精神薬処方が始まる) 気分の昂まり わめきちらす と言う行動はデパスの副作用かは分からない(服薬期が分からない為) 5月以降動悸 胸に湿疹 全般的に5月は気分が滅入ったまま(改めて書くが、これらの症状がHPVV由来かデパス由来かは分からない)

H25.7 心療内科でジェイゾロフトとランドセン処方(デパスを服薬しているかは不明)、酷い眠気 H25.8.27 コンサータを処方されるも副作用が酷く3日で休薬(此処までの期間 デパス ジェイゾロフト ランドセンの服薬が継続しているかは不明)H25.11〜 目の奥の痛み ふらつき 頸部の激烈な痛み 足の痛み(此処までの期間 デパス ジェイゾロフト ランドセンの服薬が継続しているかは不明)

此処までがH24.3〜H25.12迄の主な症状と服薬歴になります。そしてH26の症状へと繋がるのですが、仮にも向精神薬の反応性(副作用や常用量離脱症状)を既知している方であれば、この段階で既に現症状がHPVV由来か向精神薬由来か自然発症性由来かは迷宮入りです。

私自身も現場で経験している事ですが、HPVV症例問わず、主に向精神薬が処方された段階で由来は混合します。

(中略)

「原因は何ですか?」と問われても「分からない」としか答えようのない事態と言うのは正直少なくありません。「分からない」から「治らない」「改善しない」「回復しない」と言う意味ではなく、幾つも由来が重なると言う意味で言えば、アレもコレも考えられると言う意味での「分からない」に一旦は軟着陸せざるを得ないものです。その詳細に関してはhttp://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/13856029.htmlでも書いています。

※少し気になるのが、
各掲載媒体に於いて、微妙に違うようで精査精読すれば同一人物じゃないか?
と言う疑念があり、何故微妙に表現方法を変え、初見の人間にとっては異なる症例に見受けられるようにされているのか。そこに同一術者による何かしかの意図が隠れているのか迄は分かりませんが、同一患者が持つ同一症例を異なる媒体で発表する際には、同様な時系列を持たせた発表が望ましいと思うのは私個人的な意見です。

※そして前項でも書いた通り、何故今回私が此れほど迄にこの2症例に拘るかと言えば、時を同じくして私以外の方が同様な指摘をしており、当該患者と推測される方にヒアリングした情報からは「どちらも私ではない」旨の発言があり、更に謎に包まれていく事にも端を発しています。「全部私(正確には私の家族)の症例です」と言えない理由もあるのかもしれません。その理由は何処にあるのか。こればかりは当該術者と当該患者間でしか分からないものかもしれませんが、参考記録として残しておく意義はあると思います。

※推測の域は出ませんが、当該術者に掛かるようになったH26.3〜5中旬頃まで、幾つか特異的な身体症状や精神症状が含まれてくるのが見受けられます。憂鬱な気分 何をやっても考えがまとまらない 不安発作 頭がぼーっとして ノートがとれなかったり 学校内で迷子になったり 電柱にぶつかりそうになったり 足のいたるところに痙攣(当院注釈⇒ミオクローヌスの事かと思われる) いらいら 体がぴくぴく痙攣 等が見受けられます。この時期辺りからデパスやジェイゾロフト、ランドセンの減〜断薬が始まったのかもしれません。仮にこの推測が合っていたとしたら、随分と急激な減薬や断薬が執り行われたと思われますし、このような指示を誰が出したかと言うのも今件の焦点になってくると考えられます。

H26=2014年3-5月の症状は、林(Lim)にかかってから起きている。
ヨミドクターより当方が情報抜粋 https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161108-OYTET50045/
【代替医療受療から回復した期間】
>>2年生になる直前の春休み(※初代医療受療時期)(3月と仮定)
>>3年生の夏前にはすっかり回復(※代替医療治療休止(停止)時期)(6月と仮定)
※約14ヶ月

医療ガバナンス学会より当方が情報抜粋 http://medg.jp/mt/?p=7209
【代替医療受療から回復した期間】
>>食事の制限がすべてなくなったのは治療開始後1年2か月後、食事のアドバイスにも厳密に従うようにしてから10か月後のことでした。
※約14ヶ月


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2016年12月22日

タイムラグ症例と不誠実な対応〜オステオパシー!?と「回復者」のカウント

2016/12/21 藤原 航太さんFB
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1415330075224921
2016/12/21 タイムラグ症例と不誠実な対応
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14151994.html

私に飛んできたメールの1部を紹介しようと思います。
「〇〇先生は触診、〇〇先生はオステオパシーでワクチンの影響は無いと言ってました。(※プライバシーの配慮から1部改変しています)」と言う話です。
柔道整復師ができるのは触診のみでしょう。
オステオパシーは下記が該当します。

クレアカイロプラクティック整体院
(トップページ下の方)http://www.clea-chiro.com/ http://archive.is/BRj7p
オステオパシーの国際セミナーに参加をし、技術と知識のブラッシュアップを図るとともにその証明として国際資格を取得しました。(この国際資格を所持しているのは日本で10名もいません

オステオパシーを資格があってやる人は日本で9人以下、
その中でHPVV由来を判断する人が望月氏以外にいるのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたらお知らせください。

この経緯を少し書こうと思いますが、先ずは私にメールが入る前に2人の術者の治療に携わった事が分かると思います。
しかし未だ体調が優れないと言う事で、私が「ワクチン由来としての諸症状は消えたと術者が判断した(された)根拠はなんですか?」と尋ね、上記の答えとなりました。ここで幾つか問題が起きます。

1)接種後のタイムラグの有無に関わらず、ワクチン由来だと判定出来る根拠は実証されていない
2)仮に判定出来たとしても、触診とオステオパシーで判定が出来るものだろうか
3)「気分が優れないけどワクチン由来の症状は改善したから」として、ワクチン由来からの回復者へカウント(術者自身の実績)していないか
4)ワクチン接種の背景を持つ患者が身体症状及び精神症状に苛まれた場合、如何なる症状発症時期であれど、そして仮にもワクチン由来でない場合でもワクチン由来とし、ワクチン由来からの回復者として数字に吸い上げていないか

の疑念が生じます。この4つには法的にも人道的にも非常に不誠実な対応が含まれているのも分かると思いますが、それは一旦扠措き、
その術者に掛かれば、どのような症状が残存してようが、触診とオステオパシーでワクチン由来は判定でき、ワクチン由来は改善したと判定でき、そしてワクチンからの回復者へカウントされる
と言う事に繋がります。

FBに含まれていない部分、ブログより
このように、患者の症状が優れない事に対しての不誠実な対応に関して極めて腹立たしさが残ると言う話であり、それが仮にもワクチン由来、鎮痛薬や向精神薬のネガティブな面の由来、自然発症性由来、どのような理由とて患者は「今の症状」に悩んでいるのであって、それを術者自身の回復実績へとこのような手立てを使うと言う事は許されざるべき行為かと感じます。

何故このように患者を利用してしまうのか。そこの問題が解決せぬ限り患者の回復も遠く、そして術者としての姿勢が問われ続けるものと思います。
※参考資料として、膨大な事例引用

ここから再びFB、記事の症例について
2016/11/08 ヨミドクター https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161108-OYTET50045/
2016/12/17 MRIC http://medg.jp/mt/?p=7209
(…上記2症例、発症時期等々は若干異なれど、周辺エピソードが類似し過ぎていないでしょうか。仮に同一人物だとしたら、偽装症例になり虚偽報告として発表している事になる)。

参照:二宮ゆい=keikom 確定です。
http://nohpvv.seesaa.net/article/445126041.html

しかし、こればかりは患者の記録・記憶から記者が書き取り、又は患者が寄稿したものであると思われる為、その部分は特に言及する気持ちも然程ありません。
それよりも回復者数のカウントの仕方に少し問題があるのではないかと言う事が上述のメールからも分かり、疑念が払拭出来ずにいます。

参考関連 
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1404870722937523


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2016年12月19日

FBと「向精神薬の希釈水≒レメディ」

自爆 + 久住-林(Lim)ライン
http://nohpvv.seesaa.net/article/444986712.html

林(Lim)がFB記事を非公開にした理由がわかったかも。

● FB記事を非公開にした場合、二次的に起きること
コメントをつけられない。(コメントをつける記事がない)

林(Lim)はブログコメントを受け付けてはいるが、ほとんど承認しない=公開しない。
よって、ブログにコメントを書いても第三者の目に触れることはまずない。

一方、FBのコメントは即時公開されるので、「爆弾投下場所」になり得る。
彼が非公開にした理由は「FBへの爆弾投下を避けるため」だったのでは?


二枚の切り絵を重ねたら
http://nohpvv.seesaa.net/article/444960283.html
同業者からの告発
http://nohpvv.seesaa.net/article/444845135.html
保健所を騙った疑惑+集団攻撃の証拠
http://nohpvv.seesaa.net/article/444849980.html

・藤原航太氏の告発 対象者の特定なし
・当方の追及 「治りますよの会」

二者は別々に行われたものであり、連絡を取り合っていたわけでもありません。
位置関係は併存に過ぎません。
ですが、タイミングや状況を考えると、双方の対象は明確に重なるところがあります。
二者をおのおの別の切り絵として、二枚を重ねると、ある絵が見えてきます。

この件。
「治りますよの会」の動向として記事に変更はありませんが、
「向精神薬の希釈水を渡していた術者」に該当するのは誰なのか。

2016/11/28
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1385663331524929
>>10月14日
どこの誰とは未だ言いませんが、
向精神薬の減〜断薬過程で発症した
離脱症状の厳しいタイミングで
水溶液で希釈した向精神薬を渡している
無免許人間の情報が流れてきています。
それ、違反です(笑)

2016/11/30 上記コメント
バカなヤツですね〜。
関東方面に向けてデッカイ声で言ってください(^_^;)

2016/12/13
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1404870722937523
当初、こちらの方を含む回復情報としてHPとツイッターが存在しており
私含め4人の術者氏名が表記されていました(某連絡会とは異なるものです)。

この4人の術者の内の1人の治療に掛かった際、「向精神薬の希釈水を渡された」と言う話です。

私は今も前も術者氏名は伏せています。内容も漠然としか書いてません。

● 「治りますよの会」の施術者2名を含むグループFB
徒手療法家による子宮頸がんワクチン被害者を快復に導くグループ
https://www.facebook.com/groups/906682422784916/members/

● 「関東方面」
望月 頼満(埼玉県上尾市
Lim Suk Ho(兵庫県神戸市)
日山 健一(大阪府大阪市)
Yukio Noraku(London)

● 「希釈水」を小さな砂糖玉にしみこませたものが「レメディ」※1
 →3名をブログ検索(該当件数+肯定否定スタンス)

望月 頼満 clea-chiro
 ○レメディ2件 http://archive.is/xIjwB ※2
 ○ホメオパシー9件 http://archive.is/CVCz4
 向精神薬0件

林(Lim)orthogonist
 レメディ0件 ホメオパシー0件
 △向精神薬9件 http://archive.is/4Eg0O ※3

日山 健一 Kenichi Hiyama 
 レメディ0件 ホメオパシー0件 向精神薬0件

● FBの状況
望月 頼満 公開継続 ← 元々ほとんど放置
Lim Suk Ho 12/11全記事非公開 ← 頻繁に更新
日山 健一 公開継続 ← 頻繁に更新


※1 レメディとは? http://jphma.org/About_homoe/remedy.html
ホメオパシーでは、レメディーがバイタルフォース(自然治癒力)に作用していると考えられています。
ですからレメディーがその人の抱える不自然なパターンと適合している場合は共鳴し、自然治癒力が揺り動かされ、体が良い方向へと向かいますが、適合していない場合には、共鳴し、自然治癒力が揺り動かされる作用はありません。
ううむ(超渋い顔)、代替治療従事者が西洋医学の薬品を使うとは不可解だったけれど、
「レメディ=自然治癒力に作用」と考えるわけですか・・・。
西洋医学を代替医療のトンデモ自然派?が利用するハイブリッド()?

※2 パッチフラワーレメディ http://www.pass-thyme.com/

※3 該当記事、向精神薬そのもの否定というよりも、本人の毒と怨念がすごい。
一部抜粋。記事がまるごと喧嘩の口上、毒吐き。うなされそう。
「拠点病院では、医者でない者が云々てか
http://ameblo.jp/orthogonist/entry-11815099701.html
「子宮頸がん予防活動奨励賞、制圧を目指すだぁ?
http://ameblo.jp/orthogonist/entry-11799976165.html


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2016年12月13日

藤原氏:「HPVV接種後の症例」

2016/11/10 HPVV接種後に起きた不快症状に対しての症例
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14065281.html
少しでも参考になればと思い、私が2014年2月から携わった症例を1件挙げます。

2016/11/13 HPVV接種後に起きた不快症状に対しての症例2
http://blogs.yahoo.co.jp/anti_white_supremacy/14073453.html
【症状】
【病歴】
【現症状に対しての服薬歴】(現在は飲んでいない)
【検査】

1) HPVV接種後に惹起された諸症状に伴う懸念
2) 向精神薬3剤の漸減を用いぬ断薬に伴う懸念(遅発性離脱症状の懸念)
3) 上記由来の単独性又は混合性が示唆される内分泌異常の懸念
4) (略)

・所感 2 遅発性離脱症状の懸念
HPVV症例は向精神薬服薬による副作用や常用量離脱、離脱症状と酷似しており、HPVV接種後の不快症状を伴うケースで医療機関を受診し、「原因不明」「心因性」「気のせい」「精神的なもの」「てんかん的なもの」「思春期」「成長過程に伴う成長痛」と判断された場合(大概がそうかもしれませんが)、向精神薬の投与が散見されます。…

様々な中枢神経系疾患様症状を抱える事になるHPVV接種後の不快症状に対し、中枢神経系に反応を及ぼす向精神薬を投与した場合、極めて害反応が酷似している事から、原因の特定が困難になると同時に、先日も記載した通り、薬の減らし方を既知されていない場合や、柔軟性を持った減薬が行われなかった場合、急性的、又は遅発性的に離脱症状が発症する懸念も踏まえ考察すれば、今件に限らず、現段階ではどの症状がどの由来か、と言う判定は殆ど不可能に近いと思われます。

・所感 4
個人的には極端な食事制限もいらないように思いますが(世間一般で身体に悪いと言われているカップラーメンやスナック菓子は控えたほうが良いと思いますが)、HPVV由来関係なく、身体状態が悪い時は凡ゆるキャパも相当狭くなるとは思いますので、添加物等がフンダンに使用されている食べ物や化学物質全般にも過敏に反応してしまうのかもしれません。今件に関してはACTH低下も伴う事が数値上でも確認出来ている為、食事内容に関しての提案は差し上げていますが、ここから先は完全に個別となる為、公表は避けます。

このように極端なリスク因子を取り込まず、当該部位の栄養を求め続ければ(勿論、現段階で全ての症状が絶対治るとは言えませんが)症状の改善と言うのは十分見込めるものと思います。

引用は原文の数分の一です。
相当詳細に書かれていると思います。


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