2017年01月10日

プロジェクト・モモカ 記事一覧

Wedgeの「山口彩」=モモカ
http://nohpvv.seesaa.net/article/445784098.html
モモカ=ヨミドクター=MRIC 酷似以上
けら=keikom=モモカ母 決定打
"快復者"はいつもkeikom!? 2
"快復者"はいつもkeikom!? 1
12/20 http://archive.is/CrC8Q

モモカ MRIC 桜花か桜桃か
http://nohpvv.seesaa.net/article/444991236.html
ヨミドクター 2.中谷康一氏 vs 自称産婦人科医
http://nohpvv.seesaa.net/article/445498360.html
ヨミドクター 1.捏造疑惑濃厚
http://nohpvv.seesaa.net/article/445211295.html
村中璃子-Wedge
http://nohpvv.seesaa.net/article/445077520.html

Lim Suk Ho 名義の英文記事+オールドボーイの解説と宣伝
http://nohpvv.seesaa.net/article/445177960.html


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Wedgeの「山口彩」=モモカ

3/20 2016年04月号 PDF
暴走する大人と沈黙する子供たち 子宮頸がんワクチン「被害」からの解放
http://www.drnagao.com/img/media/wedge201604.pdf
※中傷と印象操作が酷い

● 「山口彩」とモモカの共通点
1.年齢 4月から大学進学
2.症状 接種から1か月くらいすると頭痛と頻脈
3.山口 居住県→苗字


4.けらの代弁
大人に子供はひいてます。特に食事療法と会のひとたちがいがみ合って
けらの主張を、子供の口を使って言わせる/言ったかのように書いたのが汚い。
モモカがけらに感化されて言っているとしても、根は同じ。
「治りますよの会」が一方的に攻撃しているのを、同等の喧嘩であるかのような歪曲。

自分の親を否定できないです・・・しかも自分のためにやってくれているんだって思ったら余計に
林望月に走っている親の子も、同じじゃない?
ブーメランが刺さっているのに気づかない、って、鈍感な人は楽でいいですね。

5.音楽
Wedge
中学でも3年間所属した吹奏楽部に入った。
小さな頃から毎日、彩が奏でてきたのは、…古いピアノだ。

00-6-32.png

けら プロフィール http://archive.is/jLkF6
趣味:サックス演奏 読書 ドライブ

2014/11/20 旧ブログ http://archive.is/wtIeN
<平成26年の症状> 3月6日 体調がいい。久しぶりにピアノが弾ける。




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2016年12月18日

モモカ MRIC 桜花か桜桃か

下記記事への探求です。読めば読むほどいろいろ怪しい。

2016/12/17 http://medg.jp/mt/?p=7209
ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の症状から回復して

不審点
・「治りますよ」の断言を記述+修正されずに掲載
・被害者会会長にいい感情を抱いていないことを、隠そうともしていない
・副反応を強く疑ったのに、診断をもらおうとした形跡がない
・なぜか唐突に免許強調
・林(Lim)の意見そのもの
・特定の術者を出すのは宣伝では? 医療者が宣伝を肩代わり?
・被害者家族にしては被害感情、喪失感情が妙にうすい

● 最初にプラス評価部分(全体が怪しいけれど部分的には評価できる)
筆者の印象
病院は親身になってくれなかった、林先生は親身になってくれた。
病院は「治るかどうかわからない」「様子をみましょう」、林先生は「治りますよ」。
患者の心理に沿うのは何かの答。

● とはいえ
だからと言って後者がいいわけではない。
解明途中の薬害症状を「治りますよ」と医師が断言できないのは無理のないことで、「治りますよ」と断言したら不誠実。
親戚のじっちゃんが言うなら身内の情。
でも生業として金銭を受け取る者が「治りますよ」。カモにする気満々じゃないか?

参考:ほぐしや掌氏の意見
http://nohpvv.seesaa.net/article/444923728.html

● 被害者会会長にいい感情を抱いていないことを、隠そうともしていない
「林先生」の信望者だから被害者会寄りでないことはわかるものの、それにしても尻尾出しすぎ。
「会長とつながりました」「会長がつぶやいていた」
「他の会員さんが」「林先生を紹介してくださった会員の方にはとても感謝しています」

● 副反応を強く疑ったのに、診断をもらおうとした形跡がない
「症状が出そろったところで被害者会とつながった」
「娘の症状もHPVVの副作用ではないかと疑いように」(原文ママ)
「藁にもすがる気持ちですぐに入会」
で、ここで、HPVV副反応に取り組む医療機関を紹介してもらう、では?

ところが
「他の会員さんが柔道整復師の林先生を紹介して下さいました。」
「すぐに娘を連れて行って治療を受け」
HPVV副反応の診断をもらおうとは思わないの?
PMDAの情報知らない? 救済申請に診断書が要るんじゃない?
なぜそこを飛ばして林(Lim)に行くの?

● なぜか唐突に免許強調
「柔道整復師の林先生を紹介して下さいました。」
林(Lim)本人も周りもずっと「カイロ」と言ってこなかった?
 旧ブログ オーソゴニストのブログ カイロプラクティック
 保存URL http://archive.is/DsObl
「柔道整復師」の表示は現旧ブログプロフ・FBいずれにもなく、
当方が「ところで免許は?」の記事を書いた後にコレ。

● 林(Lim)の意見そのもの
「娘の症状が一体何であったのか。ワクチン接種が強いトリガーとなって、症状を引き出したと同時に薬液も無害とは言い切れないと思っています。ただし、ワクチン接種のタイミングにまったく別の疾患がおきたと考えることもできなくはないでしょう。」
林の代弁のようだ。

● 特定の術者を出すのは宣伝では? 医療者が宣伝を肩代わり?
全体の構成「病院で苦労した・林先生にみてもらって快復した・病院への残念な気持ち」。
なにゆえ「林先生」と特定するのか。
元顧客の感情からだとしても、「医療ガバナンス学会」がそのまま掲載するのは違うのではないか。

『代替医療従事者である特定個人による治療で症状が回復した事例報告』を
【医療ガバナンス学会】が掲載することの意味とは。

● 被害者家族にしては被害感情、喪失感情が妙にうすい
「いずれにしても今となっては元気になったのでよかったと思っています。」
「治ったのなら問題ないではないかとなりそうなものですが」
これもおかしい。
「後悔をしながら壮絶な看病生活」をした人がこんなことを考えるか? 
『治ったことはよかったけれど、本当につらかった』
『娘の苦痛と闘病で失った時間の埋め合わせはない』
ではないか?

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※当記事タイトル「桜花か桜桃か」の意味、わかります?

桜花はサクラの花、桜桃はサクランボ=サクラの実。


つまり、ここで用いる意図として、


桜花は虚偽の暗喩、桜桃は真実の暗喩。


つまりのつまり、


「この記事はニセモノかホンモノか?」です。


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2016年11月28日

ヨミドクター 2.中谷康一vs自称産婦人科医












2016/03/04 (自称)産婦人科医とkeikomのやりとり https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=default&q=%40syutoken_sanka%20%40keikolaos&src=typd


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ヨミドクター 1.捏造疑惑濃厚

2016/11/08 ヨミドクター
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161108-OYTET50045/

● 問題指摘記事一覧
● 詳細

● 問題指摘記事一覧
2016/11/09 まとめ
ヨミドクターに掲載された子宮頸がんワクチン体験談の真偽について
http://togetter.com/li/1046359
2016-11-09 ほたかのブログ
ヨミドクターの子宮頸がんワクチン回復者の取材記事について思うこと(追記あり)
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12217702642.html
2016-11-09 ほたかのブログ
捏造!隠ぺい! ヨミドクター編集長の取材記事〜子宮頸がんワクチン被害からの回復??
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12217942762.html
2016-11-11 ほたかのブログ
市民が声を挙げる大切さ〜”ヨミドクターの【子宮頸がんワクチン特集】記事について”
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12218528422.html
2016-11-11 NANAのブログ
ヨミドクターの【子宮頸がんワクチン特集】記事について
http://ameblo.jp/nana7770214/entry-12218399621.html

● 詳細
2016/11/09 まとめ
ヨミドクターに掲載された子宮頸がんワクチン体験談の真偽について
http://togetter.com/li/1046359


時間管理や不正防止には試験監督官が必要。
教員が自宅に出向いたとでもいうのだろうか?
往復時間を含めて生徒一人に費やされる拘束時間は?
高校の定期試験は1日で終わるものだったかな?
同日に別教員を向かわせる? その余裕があるのか?
別日に試験を行う? 問題漏えいの問題があるからダメでしょう。

2016-11-09 ほたかのブログ
ヨミドクターの子宮頸がんワクチン回復者の取材記事について思うこと(追記あり)
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12217702642.html
(追記)ヨミドクターの記事は捏造であったようで、訂正コメントもなく、記事内容が変更されています。しかし、岩永編集長がどんな演出で、どの方向へ世論を誘導したいかを読み解くには、最初の記事内容に基づいた考察は意味があるものと考えます。…(2016.11.10)

なぜこのような記事を、このタイミング(大阪の裁判の第一回口頭弁論日)で、
しかも、異例のN=1の伝聞記事を載せたのでしょう?
編集長の岩永氏の明確な意図があって載せた記事であることは間違いないと思います。

※「中1」が初出。SNSで指摘されるとこっそり修正「中2」
2011年(H23)
中1※の終わりに1回目(ガーダシルと記事にはあるが発売前)
2014(H26)
高1の3月末〜の春休みに、神戸の有名な整骨院へ行き、話を聞いてもらえる安心感と、治るという言葉で不安が軽減、半日の施術で帰りにスタスタ歩ける。(治療前に、どの程度の歩行困難であったのかは不明)
2015(H27)
高3夏前にはすっかり回復、
2016(H28)
大学に現役で合格した

2016-11-09 ほたかのブログ
捏造!隠ぺい! ヨミドクター編集長の取材記事〜子宮頸がんワクチン被害からの回復??
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12217942762.html
コメント NANAさん
記事を書いたヨミドクター編集長の岩永直子氏が、たった1日そこらで時系列の事実情報を書き換えるに至った理由は何なのでしょう⁉
岩永氏が中谷氏らのSNS上での早々の矛盾の指摘に気付いてハッとした⁉
だとしても、そんなに早く「当事者」に確かな事実の再確認を取って「訂正」できるものでしょうか。
まがりなりにも報道を生業としている読売新聞のヨミドクター編集長たる者、ワクチン接種の時系列は記事掲載前に当事者に確認しているはずです。
逆に、そういった事実の確認が曖昧なままに記事を掲載したのであれば編集長としての岩永直子氏の資質が問われる話になります。
ですから疑問が大きいのは、記事掲載のすぐ翌日にその「事実情報」が、何の釈明なしに簡単に書き換えられているという点です。これは説明なしの訂正で済まされる話ではありません。

レス ほたかさん
岩永氏の記事は、久住氏が書いたのでは?とか、時系列や内容が大きく変更され、「心因性」と思わせるために創作されているとか、いろんな疑惑が上がっているようです。

整骨院ではなく、カイロプラクティックと思われますし、高額なサプリ等怪しさ満載で、がん患者に群がるニセ医療とそっくりです。

傾聴や代替医療・食事療法を否定するつもりは全くないのですが、被害者を攻撃し、不安にさせ、そこから治療へ誘導・宣伝する手法は悪質極まりないものです。

2016-11-11 ほたかのブログ
市民が声を挙げる大切さ〜”ヨミドクターの【子宮頸がんワクチン特集】記事について”
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12218528422.html

2016-11-11 NANAのブログ
ヨミドクターの【子宮頸がんワクチン特集】記事について
http://ameblo.jp/nana7770214/entry-12218399621.html
読売新聞のヨミドクターが【子宮頸がんワクチン特集】と題した一連の記事を配信しています。
それらの記事は、HPVワクチン積極勧奨派の主張や言説に一方的に傾倒したものであり、公正な立場から社会の声を広くすくい上げる「社会の公器」という新聞社の役割と理念は、消え失せた幻想だったと改めて思い知らされるものでした。

私は本日、ヨミドクター宛に一連の記事対する疑問への回答を求めてメールを送ってみました。合わせていくつかの要望事項も提出しました。
まともな回答をいただくことは期待していませんが、送ったメールを参考までに以下に引用してみます。
(何らかの回答をいただいた時にはブログにて紹介します)



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